テレアポの仕事に向いている人・向いていない人の特徴と注意点

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このページを見ている人は
テレフォンアポインターになろうと考えてる人だと思います

「自分はテレアポに向いてるのか」
不安になっているのではないでしょうか?

そこで、今回は
「テレアポに向いてる人・向かない人の特徴」を解説します

<テレアポはこんな人におすすめ>

・転職したいがすぐに職が決まらなそうな人

テレアポには特殊なスキル・資格は必要ない
しかも、求人数も多いので採用されやすい仕事です

・服装髪型が自由な所で働きたい人

アルバイトなら服装髪型は自由
社員でも、中小企業の場合は服装自由な所も多いです

・長期間働くのではなく、短期間で稼ぎたい人

結果さえ出せば、給料はドンドン上がります
しかし離職率は高いので長期間働くには向きません

・立ち仕事をしたくない人

飲食店や肉体労働をしたくない人にオススメ

・ゲーム実況者、ネット生配信者

画面に向かって黙々と喋り続けている人
普段から声色を変えたり、いい声を出そうとしてる人
そういう人はテレアポの仕事に向いてます

・当サイトのテレアポの極意を実現できる人

取れるアポインターになるには
「体育会系」とか「コミュ障」とか関係ありません

アポイントを取るにはコツ・テクニックがあり
それを実践できるかどうか次第です

当サイトではテレアポのコツ・テクニックを
惜しみなく伝えているので、
まずは実際にそれを見てみて下さい

私が伝える極意を知った上で
「俺にも(私にも)できそうだな」と感じたら
アナタは、テレアポに向いてる人だと言えます

【テレアポの仕事の注意点!大手と中小企業で雰囲気が異なる】

また、テレアポとひとくくりにしても
大手テレアポ企業と、中小企業のテレアポ会社では
雰囲気が異なりますので少し注意が必要です
(あくまでも私の経験則となりますが)

<大手テレアポ企業の特徴>

大手は体育会系のノリが激しい所が多め
体育会系のノリが苦手な人には向かない

無駄が多く非効率だが
数の力と気合のゴリ押しで数字を出している

採用数はかなり多いが
離職率も非常に高いのが特徴

なので、ほぼ常に求人を出している

社員の場合はスーツ着用を義務付けていることが多い
※アルバイトは服装髪型自由が基本

インセンティブは多めなので
結果を出せばかなり稼げる

しかし、1ヶ月結果が出ないと
すぐに給料が下がるが大きな注意点

<中小企業のテレアポの特徴>

体育会系のノリじゃない所も多い
※中には体育会系のノリの所もある

インセンティヴや基本給の上限が低めで
結果を出しても爆発的な稼ぎにはなりにくい
(それでも、結果を出せばかなり稼げる)

コミュ障でもテレアポやりたい人は
中小企業のテレアポをするのがオススメ

コミュ障でも結果を出せるのは
私自身で証明したので
そのコツ・極意はこのサイトで伝授します

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